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空港から市内への移動

ところで新入生の時期となりましたが、空港からの交通を書いていなかったので少し書いておきます。(2010年夏現在)市内への交通は、安い順に路線バス・鉄道・コーチ・タクシーです。でもタクシー以外、あまり変わりませんけど。

路線バスは900のバスが市内のMoor street駅やブルリングの比較的近くまで行きます。道路状況にもよりますが、30分くらいで、1.70ポンド。バスの乗り方でも書きましたが、お釣りは出ませんので注意してください。普通の路線バスなので荷物置き場などはありませんし、着く場所も土地勘のない人にはよくわからんかと思いますので、荷物の多い方や初めての方にはあまりお勧めしません。でもアストン大学には近いです。降り場はグーグルマップでB4 7SXを検索すると近い場所が出ます。あと、コーチステーションにも行くのですが、ステーションにはnational expressのバスしか入れないため、近所の通りに止まるようなのでご注意ください。実はそこまで行った事ないんですけど。だってそこまで行くならコーチに乗るので。

鉄道の場合、まず空港から無料のモノレールで駅に行きます。頻度も多いですし、10分かからない位なので便利です。モノレールを降りると駅までは通路でつながっています。駅で自販機か窓口で切符を買いますが、バージントレインしか乗れない切符が若干安いです。でもどれでも乗れる切符でも3ポンド程度なので、よくわからなければそちらが無難でしょう。自販機は確かカード(クレジット・デビット)しか使えなかったと思うので、面倒であれば窓口直行をお勧めします。空港駅からNew street駅までは15分程度です。

コーチは全英を網羅するおなじみNational Expressが空港から市内のコーチステーションまでをつないでいます。ちなみにバーミンガムのコーチステーションは2009年に移転して新しくなりました。バーミンガムへのコーチはすべてそこに発着します。
http://www.nationalexpress.com/coach/destinations/locations/BirminghamCoachStationRe-Opens.aspx
料金は4ポンド弱、所要は20分程度です。コーチステーションからはブルリングまで少々の上りで10分程度だと思います。

最後にタクシーですが、空港にいるのはロンドンなどと同じ黒塗りのタクシーです。メーター制で、市内までは大体20ポンドくらいです。チップは10%くらいで切りのよい額でいいのですが、荷物をいくつも下ろしてもらったりした場合は多めがよろしいかと。チップはお釣りをもらってから渡してもいいですし、お札を渡して「○ポンド(お釣りを)ください」とチップ込みの値段でお釣りをもらっても大丈夫です。

ちなみに私はヒースローからコーチを使ってバーミンガムに行き、30キロ近い荷物があったのでコーチステーションからホテルまでタクシーを使いました。少しでも節約するならコーチで市内まで入り、そこからタクシー、も手かもしれません。なお、大学に直接向かう場合は、空港も大学も市内より南で、市内から大学までタクシーで10ポンド位なので、この場合は大して節約にならない可能性もあります。余計なお世話ですけど。
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ジャンル : 海外情報

バーミンガム滞在情報(主観)

さて、大学に留学される方もこちらに旅行やビジネスで来られる方も、市内に滞在される機会もあるかと思います。そんな方のために、主観によるホテル情報とネットの話を書いておきたいと思います。あくまで主観ですので、後でウソツキとか言わないように。

バーミンガムには「シティセンター」と銘打ったホテルがいくつもありますが、実はちょっと歩くか、バスを使うホテルが多いので特に荷物の多い人は注意が必要です。駅から本当に近いと私が認めるホテルは、バーリントン、ブリタニア、ホリディインシティセンター、コンフォートホテル、ラディソンSASです。Ibisとホリディインシティもチャイナタウンにあり、ここもまあ近いです。Ibisは泊まったことがありますが、ちょっと安宿です。ドライヤーもフロントで借りねばならず、うっかり先に洗髪するとえらいことになります。しかしチャイナタウンの中にあり、日曜でもやっているレストランが多いので、食事はとても便利です。ホテルの向かいのチャイナコートやChung Ying Garden、Soya Cafeといったおいしいチャイニーズレストランもすぐそばです。
あと、バーリントンは原則高いのですが、時々えらく割り引いている時があり、私の知人が泊まった時はシングル40ポンドでした。部屋も広くて落ち着いていてかなり良かったそうです。
他に注意が必要なのは、イギリスのホテル全般ネットが高いことです。10ポンド、15ポンドするところも多いので、ネットがマストな方はホテル代だけで考えない方がよろしいかと。ラディソンSASブルーはネット無料ですし、いいホテルですので、70,80ポンドくらいのDealが出ている時には、一考の余地があるのではと思います。週末と3連泊以上は大体安くなります。

ネットをちょっと使いたいとか、プリントアウトしたいんだけどという方は、センターのパビリオンというモールの3階にネットカフェ(カフェじゃないんですけど)がフードコートの隣にあります。が、まずいことに日本語の表示ができません。しかも18時(週末は17時)に閉まってしまうので、夜も使いたいとか、日本語が必要な方はPC持参の上ホテルで使うしか方法がない、というのが私の理解です。ネットカフェは30分単位で、1時間で2.5ポンド、プリントアウトは別料金(確か1枚30p程度)です。パビリオンのWebはこちらですが、ちょっとわかりにくいので、M&Sを探して行った方が見つけやすいと思います。M&Sも同じビルに入っています。

バーミンガム大学の学生になる人は、大学の図書館を初めとしたITクラスターのPCは速いし日本語も打てますしプリントアウトも一枚4pと安いので心配要りません。なお、日本語で入力したい場合は、IDとパスワードでログインした後、右下の言語バーをクリックしてJP(日本語)を選択します。すると、日本語をデフォルトにするか聞いてくるので、Yesにすると、その後ずっと半角+Altで切り替えができます。たまにデフォルトにするか聞いてこないことがあるので、一度ブラウザを立ち上げて閉じた後に再度やってください。それを最初にやらないと、ブラウザを立ち上げると英語設定に戻ってしまい、日本語が打てません。なぜか。

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バーミンガムのバス

バーミンガムのバスが値上げになりまして。定刻にはまず来ず、年がら年中遅れるクセに値上げだけはイッチョマエかとか思ってませんよ、ぜんぜん。

値上げの結果、一回乗るのに1.70ポンド、は変わりませんが、短距離の場合の1.20が1.50になりました。
一日乗り放題のDay Saverは3.30から3.50ポンド、夕方6時以降乗り放題のEvening Saverが2.20から3.00ポンド、Group Saverと言って、5人まで同じルートで乗る場合は6.50から7.50ポンドに値上げになりました。

今までは往復乗るのであればDay Saverが10ペンスですが得だったのですが、今度は損になりました。私にとって痛手なのはEvening Saverですね。飲み会の時や買い物行くのに6時まで待ったりして使ってたのですが、Day Saverと大して変わらなくなったのであまり意味がなくなりました。
また、Group Saverは今までは2人(夫婦)で乗れば少し得だったのが、3人以上でないと意味なくなりました。総合的に、実につまんなくなりましたね、今度の料金。

ついでにバス情報についても再度書いておきます。
ちなみにバスは「バーミンガムに不案内で」「特定の場所に」「定刻までに行かなくてはならない用がある」人にはまったく勧めません。バスは降りる所がわからないのと、定刻に来やしないからです。
でも、Day Saverを買ってしまえば、何時間乗ろうが何十本乗り継ごうが自由なので、地理を知るために乗りまくったり、探検に行くのには適していますよ。

バスを含め、バーミンガムの公共交通はセントロというサイトで調べられます。
市内中心部の乗り場は実はあちこちにあって、このサイト内のMap内、City Stop Choiceというところにpdfで掲載されているのですが、向こうが勝手にオレンジゾーンとかレッドゾーンとか区分けしてpdfを分けているので、最初は相当わけわからんと思いますが、辛抱強く見てみてください。
広域のバスマップはこちら。(pdfが開きます)
Mapの中のInteractive mapは、バス停をクリックすると、そこに来るバスの番号と次に来る時刻が表示されるのでけっこう便利です。

乗り方ですが、バスに乗って、運ちゃんにDay Saverをくれとか、行き先を言って小箱にお金を入れると(お釣りは出ません)、運転席のちょっと後ろにある箱からベロベロっと紙が出てきますが、それがチケットなのでちぎってください。行き先を言うのが面倒な場合は「1.70をくれ」とか、何なら黙って1.70ポンドを入れれば出てきます。1.50は本当に短距離の場合らしいので(バス停3つ先とか)、たぶんあまり使う機会はないと思います。
なお、稀に注文したのと違うチケットを間違えて出す運ちゃんがいるので、(Day Saverのはずがシングルチケットとか)、一応見た方がいいですよ。Day Saverなどの一日券の場合は、次からはそれを見せればまた乗れます。

往復以上の場合、基本的にはDay Saverを(10ペンス損でも)私はお勧めします。理由は、降りるバス停を間違えてもまた乗れるし、何度も小銭を用意しなくてもいいからです。

降りる時は日本と同じでボタンを押して知らせればいいのですが、時々運ちゃんが聞いてなくてバス停をスルーされる場合があるので、私は目的地に近づいたら立ち上がって運転席の横まで移動してアピールしてます。またまたー、とか思われるかもしれませんが、私は何回かやられましたし、大荷物抱えてるのにやられた人も見ました。おそろしや。バスは相当揺れるので、安全面からはあんまりいいとは思わないんですけどね。

あ、あとバーミンガムは安全なところですが、夜に乗る場合は2階建てバスでも運ちゃんから見えやすい1階の席に乗った方が安心です。昼間は2階の一番前の席でもご自由にどうぞ。大体誰か座ってますけど。考えることはみな同じ。

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バーミンガムの日本関係のお店

最近、寮の池では水鳥の子育てラッシュで、カナダガン、オオバンがヒナを育てているのは知っていたのですが、先日見たらカオジロガンまでヒナを連れて歩いていました。いつの間に。向こうが勝手に人間様の道を歩いているのですが、近くを歩くと威嚇してきます。生意気な。でもまあ、親というのはありがたいですね。

さて、バーミンガムの日本関係のお店について、ちょっとまとめておきます。

日本の食材については
1 シティセンターにあるチャイニーズスーパー(確か日進行という)
(Ibis Birmingham Centerというホテルの並びにあります。ホテルを背にして右の角です。)
2 セリーオークにあるHマート(668 Bristol Road, Selly Oak)
(上記の住所をgoogleマップでサーチすると出ます。ALDIというスーパーの向かいで、少し右(セリーオーク駅方面)に行った坂の途中にある小さい店です。)
がやはり2大スポットでしょうか。中国食材、韓国食材などを含めると、けっこう日本食は作れます。ただ、純正の日本品となると、品揃えは限られています。カレールーとか、乾麺類、中濃ソース、しば漬けなどのレトルトの漬物やだしとかはありますよ。Hマートにこんにゃくとしらたきがあるのがいつも不思議ですが。
このブログのコメントで教えていただいたNorthfieldの韓国食材屋もHマートと似た感じでしょうか。大学からは少し遠いので、そちらに住まないとあまり使う機会はないかもしれません。
ここで買えない物は、らいすわいんやTKトレーディングといったネット通販で買う方法がありますし、私はロンドンに行った時、らいすわいんの店舗やジャパンセンターで買出ししています。(主にお菓子)(カールは必ず買う)ジャパンセンターは三越の隣の店を改装して、売り場も大きく、品揃えも豊富になりました。らいすわいんとジャパンセンターは同じ品物でも値段がちょっと違い、しかもどっちが安いとは一概に言えません。執念を燃やす方は、歩いて10分の距離なので比べてみてもよろしいかと。
でも、バーミンガムだけでもそこそこ用が足りると私は思うんですけど。ちなみにイギリスは食品輸入規制(肉・肉エキス不可など)があり、私は面倒なので日本から食料を送ってもらったことはなく、それでも普通にやっています。1年だけですし。

上記の他には、学内に小さいアジアンマーケットがあってお菓子や調味料を少し売っている他、学内のコンビニでも、中国の留学生が多いためか少しアジア物を売っています。SPAに小さい袋のあられ(Japanese Rice Cracker)が売られていて、薄味でおいしいので時々おやつに食べています。
また、テスコやWaitroseといったスーパーにも海苔やみりん、お酢、醤油など多少はあります。稀にFive waysのテスコにコアラのマーチ(日本品)がある理由はよくわかりません。
ただ醤油・みりんと言っても中国ブランドも多いので、たぶん味は少し違うと思います。ちなみに中国醤油は少し甘めです。
そしてラーメンは出前一丁が圧倒的に手に入りやすく、学内のSpaでも売ってます。しかも醤油味どころか、日本にない味まであります。豚骨はまだしも、牛肉麵味とか、海鮮味とか。けっこういけますよ。

日本食レストランとしては、シティセンターのブルリングに全英にはびこるWagamamaと、マウントフジというレストランがあります。マウントフジは焼きそばやカレーもあり、けっこうマトモな味だと思いますけど、やっぱりいろいろと違います。焼きそばに鶏肉の角切りとパプリカが入ってるし。本当に純正の日本食が食べたかったらロンドンまで行くか自分で作るしかないとは思います。(焼きそばはあります)他にもショーグンという鉄板焼きレストランがあるのですが、おいしくないという噂を聞いたので行ったことはありません。でもあくまで噂ですので、念のため。

あと日本のものでは、無印良品がシティセンターにあり、文房具、雑貨、衣類は買えます。(食品は売っていません)そして基本的に日本の1.5倍くらいの値段で、日本の値札がついたままで元値がわかるので、ケチくさいですが私はどうも手が伸びません。文房具を少し買ったりしますけど。

まあ、しょせんここは外国ですから純日本というわけにはいかないし、日本と共通の素材(肉とか)もあるわけですから、現地の食材などをやりくりして毎日和食を食べることだって十分可能です。最初は初めてのものが多くて少しとまどいましたが、慣れるとなかなか楽しいですよ。イギリス料理にトライしてみたりとか。オーブンでローストビーフを作ってわさび醤油で食べたりとか。けっきょく醤油味かいとか突っ込まないように。

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バーミンガムからロンドンへの行き方(鉄道)

ロンドンからバーミンガムへの行き方と書かないところがバーミンガムローカルのプライドだと思ってください。

バーミンガムからは2本路線があって、New Street駅から出てロンドンのEuston駅に着く線と、Moor Street駅とSnow Hill駅から出てロンドンのMarylebone駅に着く線があります。途中駅も違い、全く別の線です。前者はバージントレインとロンドンミッドランドが、後者はチルターン鉄道(こちら(Chiltern))が走っています。

3社もあってどうやって切符買うんだという話ですが、British Railのサイトでぜんぶ買えます。ここのCheapest Fare Finderは割と便利です。でも私がいつも買うのはこちらですけど。値段は同じです。これらのサイトで乗車駅と降車駅を指定せず、バーミンガムからロンドンまでと雑駁に入力して出てきた切符の値段と乗る列車を選択すると、それによってバージントレインだったりロンドンミッドランドだったりチルターンだったりします。

時間は、Eustonまでがバージントレインで1時間半、ロンドンミッドランドとチルターンが2時間15分から30分くらいです。ロンドンミッドランドはローカル線で停車駅が多いので、バージンよりも時間がかかります。
ただ、バージンは遅延やキャンセルが、いつもとは言いませんがさほど珍しくないのでイヤという人もいます。日本から来た方で、結局ロンドンまで3回乗り換えさせられ、3時間以上かかったので二度と乗らない宣言をした人もいます。チルターンは割と安定しているという話なのと、概して安いので、私はチルターンを使うことが多いです。

その値段なのですが、はっきり言ってよくわかりません。イギリスの列車の値段ははげしく変動するので、同じ曜日の同じ時間帯でも値段が違います。基本的には、朝夕のラッシュ時でも乗れるチケット(Anytime)と、直前の購入、特に当日のその場での購入(Walk inという)が一番高いというのは原則です。また、予約した列車以外は無効の切符が最も安く、どの列車でも乗れるものは高い、も原則です。あとは日によって値段はいろいろです。私が買った最安値はチルターンで往復6.60(学生レイルカードを使った値段なので、普通に買うと10ポンド)ですが、レイルカードを使って往復で10から25ポンド辺りが多いです。朝夕の時間帯に行ってその場で買うと片道70ポンドくらいまで跳ね上がりますので注意してください。

切符はだいたいBritish Railのサイトでクレジットカードで事前に購入しています。購入すると、画面とメールで予約番号がわかるので、駅の自動販売機に購入したクレジットカードを入れ、予約番号を入力すると発券されます。駅は選べるので、私は大体University駅でピックアップしています。以前書いたプラスバスも同様です。かなり事前に予約すれば郵便で送ってもらうこともできますが、私は届かなかった場合に電話でケンカするのが面倒そうなのでやったことはありません。

ちなみにチルターンのサイトはチェックする価値があると思うのは、たぶん切符の値段は別に変わらないのですが、オマケのキャンペーンをやっていたりします。今やっているのはロンドン2for1で、チルターンで2人一緒にロンドンに行く場合、Webのバウチャーをプリントアウトして切符と一緒に提示すると1人分の料金で2人が指定のアトラクションに入場できたり、指定のホテルでアフタヌーンティーを楽しめたりするプロモーションです。ホテルと言ってもリッツとかはだめですけど。チルターンはBiceter Villageというアウトレットモールへの最寄り駅までの切符を駅からのミニバンの送迎込みの値段で売っていたりして、駅についてから買うより安いです。British Railでも込みで売ってるかもしれませんが、チルターンのサイトで買う方が確実なので。

ちなみにこの回、鉄道編のみでバス編はありません、あしからず。なぜかというと私がバスより電車好きであることと(でも一番好きなのは飛行機ですけど)、バスの方が基本的に時間がかかる上に特にロンドンは渋滞の可能性があって渋滞にはまったバスの中など気短な私には耐えられないのと、バスは学生レイルカードの割引がきかないのでつまらないという身勝手な理由によります。ただ、イギリスにはメガバスという格安コーチがあるので、ご興味のある方は見てみてください。
人によっては電車はよく遅れるからバスの方がいいという意見もあるようですが、ちなみに私はバージントレインでキャンセルを1回食らった以外は電車でのトラブルはありません。安さで言えばバスなのですが、バスの方が基本的に時間がかかりますし、私もいいトシなので、安値より楽を追求したいので。短気ですし。
あ、ちなみにここからロンドンの空港に行く場合は、鉄道でいったんロンドン市内まで行くのはムダなので、その時だけはバス(コーチ)で行きます。ご参考まで。

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プロフィール

lc630

Author:lc630
2009年からバーミンガム大学大学院に留学をはじめました。これからバーミンガム大学を目指す方・40歳を超えて留学しようという方のために、おぼえがき的に少し残しておこうと思います。

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